
8月29日(金)
森の工房やの(就労継続支援B型)の「さくら」では連日ブルーベリーの選別作業。

いつもなら生きくらげのパック詰め作業をしている作業テーブルでも選別作業。今年は9月に入ってもブルーベリーの収穫が続きそうなので、選別作業も引き続き行う予定。

森の工房みみずく(就労継続支援B型)の「ぶるーべりー班」でも選別作業が続くが、8月から専属で選別作業に従事していただいた職員さんはこの日が最後の出勤日となった。また来年もよろしくお願いします。(画像右側)

午後。ドイツから新たな若者ボランティアが来日。名前はツェーレ・カタリナさん。9月1日(月)から森の工房やの(就労継続支援B型)さくらで活動が始まるので事前説明を行った。

17時前。夕日に照らされるサルスベリ。
遊フォト510 8月30日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園
椅子と摘み取り

ブルーベリー畑の中の携帯用の椅子が見える。

持ち主は椅子のある場所から離れて高いところのブルーベリーを摘み取り中だった。援農に来たのは安芸の郷の職員夫妻。午前中1回午後から1回の摘み取りを暑い中、励んで頂いた。
