
森の工房やの(生活介護)の「もくれん班」は2026年「今年の目標」を掲げた。
「1 ほめ合うもくれん班」
「2 新しいことにもっとチャレンジ」

もくれん班の主な作業は、緩衝材(パッキン)用の新聞紙丸め、作業着の仕分けや折り畳み作業、リサイクル資源の回収などを行う。

この日は作業着の仕分けと折畳む作業をほぼ全員で取り掛かる。

①作業着の上着とズボンの仕分け。

②裏返しの作業着をなおす作業。

③上着を折り畳む作業。

④ズボンを折り畳む作業。

⑤アルミ缶や新聞紙、ダンボールの回収作業とアルミ缶のプレス作業。

その他に、紙すきはがきの製造に使う牛乳パックをちぎる作業や、

定期的に出張販売でAMA製品の販売を行ったりもする。(2/17トリニティカレッジ広島医療福祉専門学校にて)
遊フォト684 2月21日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園
霞、里山西側のブルーベリー園

農園のブルーベリー畑の後ろの茶臼山には霞がかかっていて暖かい午後。

里山西側のブルーベリー園の剪定が終了した。
