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健康診断実施 ヤマザクラ

年に1回の健康診断が森の工房AMAで行われた。森の工房みみずく、あやめ、やの、さくらの利用者と職員が対象で皆さんのご協力で午後3時前には終了した。

 

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地下の会議室が中心で、血圧や採血、

 

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眼の検査は機械を使うものと、

 

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カードを手にどっちが開いているか示したりして検査を行う。

 

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最後に外の駐車場でレントゲン撮影をして終了。時間を変えての実施で無事に済ませることができた。

 

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第2森の工房AMAの後ろの森のヤマザクラが咲きだした。手前は昨年7月6日の豪雨災害後のブルーシート。

 

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「てみ」を使う サンシュ満開

3月19日の安芸の郷の様子

 

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第2森の工房AMAの屋外での作業。森の工房やの・生活介護もくれん班のアルミ缶プレスでは回収したアルミ缶をビニール袋などから取り出して手前の四角な袋に移してからスチール缶を取り除いたのちにミカン箱サイズのコンテナに移す。その際の道具がプラスチック製の「てみ」。

 

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上手く使いこなす利用者を撮影していると気づいてポーズ。

 

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相方の利用者がポーズはしなくていいからと促して作業再開。コンテナにいっぱいになったら室内のプレス機のそばに運ぶ。外のアルミ缶がなくなるまで作業は続く。

 

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森の工房AMAの花木サンシュが満開になって何日も続く。ソメイヨシノの桜はまだ蕾。

 

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第2森の工房AMAから ブルーベリーの剪定→1階屋上が終了

森の工房あやめから第2森の工房AMAの給食のパンを運んで帰り道。リヤカーだと振動が少ないので安心して運べる。森の工房AMAと第2森の工房AMAの給食は毎月1回ごはんでなくパンを提供している。焼き立てが味わえる。f:id:akinosato:20190320115353j:plain

森の工房あやめから第2森の工房AMAの給食のパンを運んで帰り道。リヤカーだと振動が少ないので安心して運べる。森の工房AMAと第2森の工房AMAの給食は毎月1回ごはんでなくパンを提供している。焼き立てが味わえる。

 

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明日が春の彼岸。となりの運動場もグランドゴルフを楽しむ日が増えた。

 

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第2森の工房AMAの庭の枝垂桜(エドヒガン)の蕾。開くまでもう少し。

 

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気温18度で選定作業でもちょっと暑く感じるときもあった。1階屋上のブルーベリーの剪定が終わり2階屋上に場所が移った。

 

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千羽鶴の再利用と解体作業 ブルーベリーの剪定

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大きな袋に入っているのは千羽鶴で今日は、

 

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平和公園にささげられるおりづるの解体作業が行われている。

 

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作業手順①

 

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作業手順②

 

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作業手順に従って糸をほぐしてから一羽一羽目視して箱に分別仕分けをしていく。手前が廃棄、真中がB、奥の箱がA。

 

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なまえが書かれているかどうかも見て書いてあるのはBの箱に入れ、一般再生紙原料となる。

 

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金や銀の紙が再利用できないので廃棄に。

森の工房あやめの作業の一つとなって、いつものウエスの折り畳み作業や段ボールの型抜き作業が終わったときに千羽鶴の解体作業が行われる。市内の多くの作業所で共通作業として取り組まれ、原爆資料館のしおりなど幅広く再利用されている。

 

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第2森の工房AMAの1階屋上のブルーベリーの剪定。残りあと1列。

 

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春の柄の絵ぞうきん 支援計画づくり ユキヤナギ

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絵ぞうきんがいつも森の工房やの・生活介護オリーブ班の通路に展示してある。

 

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絵柄がときどき変わっているので一枚一枚見ているとカープ坊やとスライリーはいつもあるが、写真のタケノコとツクシは新しい春バージョンになっている。新しい柄だ。

 

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第2森の工房AMAの食堂で職員と利用者が相談している。個別支援計画の用紙を提示していろいろと話し合い、希望を聞いているところ。新年度に向けての大切な話し合いだ。(森の工房やの・生活介護

 

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その建物の庭のユキヤナギが満開になった。植えてから6年目、背も伸びてきたので咲いているのが見つけやすくなった。

 

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ブルーベリー農園の様子196 東広島市豊栄町

安芸の郷と提携しているブルーベリー農園の剪定作業がつづく。姿は見えないが雉が時おり大きな声で鳴く。雌を呼んでいるのかも?

 

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切った枝を野焼きする作業と選定作業を同時進行ですすめるが枝がたまる方が多い。

 

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3段ある畑の一番上の剪定では手首ほどの太さで高さも3mにもなってしまった枝を思い切って切る。この場所が植えてから18年にもなるので枝の更新が目的。

 

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切った枝からしばらくすると切り口から水分が出てきた。ひょっとしたら甘いかもと期待して指につけてなめてみる。水っぽいだけだった。3月も中旬で21日は彼岸だしブルーベリーの木ももう根から枝の先まで水を送っている様子を見ることができてちょっと感動。

 

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切り口に木工ボンドをたっぷり縫って作業終了

 

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畑の足元にスイセンが葉をだし、蕾を出しあとは開花を待つだけ。21日の彼岸には咲いてくれるだろう。

 

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ブルーベリー農園の様子195(東広島市豊栄町)

安芸の郷と提携しているブルーベリー農園の作業、周りの景色などの様子。

 

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先週の9日は春のブルーベリーフェア。10日は一日中雨で農園にはこれなかった。今日は少し風があるが作業はしやすい一日。

 

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何より日差しが明るい。一番上の畑のブルーベリーの剪定作業を行う。

 

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ブルーベリー畑を見下ろす畑の梅の木に花が満開。

 

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近づくとほのかな香りがする。

 

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2週間ぶりの農園はすっかり春がやってきている。庭のスイセン

3段に連なっているブルーベリー畑のうち一番下と中がすんで今は一番上の畑の剪定をしている。3月中の完了はちょっと厳しそう

 

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