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8月6日に黙とう / 発送や配達作業、絵ぞうきん、バラ

8月6日(木)

81回目となる広島原爆の日。全体朝礼にて1分間の黙とうを捧げる。

"世界が平和でありますように"

 

8月7日(金)

森の工房みみずく(生活介護)の「けやき班」は安芸の郷通信の発送作業。

 

安芸の郷通信は毎月発行、発送を希望される個人の方や各関係団体に2ヶ月分の通信を偶数月に発送する。

 

盆灯ろうの配達が最盛期を迎える。

 

配達を行うのは森の工房やの(生活介護)の「オリーブ班」と「くるみ班」。今日は船越方面と瀬野方面を車両2台で配達に回る。

 

配達する盆灯ろうには注文者様の名前が貼ってあるので確認して車両に積み込む。

 

絵ぞうきんを製造している「くるみ班」はカープのマスコットキャラクター『スライリー』の絵ぞうきんを製造。

 

縫い終わった絵ぞうきんの糸切作業。

 

糸切り作業が終わって包装。今年は少し売れ行きが…と話すスタッフ。1試合でも多く勝てるよう応援しましょう。

 

森の工房AMAの花壇に咲いた一重咲きのバラ「ピンクサクリーナ」。

 

本日の給食。鶏のにんにくマヨ、春雨サラダ。

 

遊フォト848 8月6日東広島市豊栄町のブルーベリー農園

ブルーベリーの摘み取り

6日は2つの就労継続支援B型の事業所の皆さんが農園で摘み取り作業を行った。また農園の友人のグループから3名の摘み取り援農があった。台風13号の影響で風が強かった。

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盆灯ろうの配達、自治会、請負作業やミニトマト

森の工房やの(生活介護)の「くるみ班」は盆灯ろうの配達に船越や海田方面を周回。来週のお盆までに配達は終わらせる。

 

同事業所は午後から食堂に集まって自治会。

 

オープンファームやあきのそらまつり、研修会などの議案を話し合った。

 

同じく森の工房みみずく(生活介護)も自治会を開催。オープンファームなど映像を見て振り返った。

 

自治会終了後はミュージックビデオを観賞。

 

森の工房やの(就労継続支援B型)の「さくら」は請負作業で「生きくらげ」のパック詰め。

 

①きくらげを規定量になるようにスケールで計量して、

 

②帯を付けて封をする。

 

同事業所のビニールハウスで栽培しているミニトマト。収穫したものはcafeさくらで販売する。

 

本日の給食。ビビンバ、中華スープ。

 

遊フォト847 8月5日東広島市豊栄町のブルーベリー農園

カクトラノオ

農園での摘み取りはなしで、午後からブルーベリー畑絵の木と木の間の草を刈った。花壇のカクトラノオの花が数日前から咲きだした。

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cafeさくら → 『わがまち魅力発信隊』へ今年も参加! / ブルーベリーの選別

8月4日(火)

広島東洋カープのマツダスタジアム内で開催されるイベント「わがまち魅力発信隊※」へcafeさくらが出店、ブルーベリージュースを販売した。

 

昨年は6月の交流戦の時期だったが今年はカープ対巨人の公式戦。安芸区のわがまち魅力発信隊としてPRブースを設置。今年も安芸区矢野にある「見ぬ友と心結ぶのろしリレー実行委員会」からお声掛けをいただいた。

 

暑い中試合前の練習をするカープナインをパチリ。

 

利用者さんが作成したポップを掲げて、試合開始前から7回裏までの販売でブルーベリージュースを229杯(昨年283杯)販売、安芸の郷のブルーベリーをたくさんの方にPRできた。

 

※「わがまち魅力発信隊」

マツダスタジアム内で「わがまち」の魅力をパンフレット、チラシ、カープコラボグッズの配布やイベントブースでの特産品の販売を通して広く情報発信していただくイベントです。(カープHPより抜粋

 

8月5日(水)

森の工房みみずく(就労継続支援B型)の「ぶるーべりー班」はブルーベリーの選別作業。ブルーベリーの収穫も本格的に始まっているので、今年も8月から1ヶ月間の期間で選別だけに従事する非常勤さん2名を雇用。

 

今日の実は大きいので選別しやすいとのこと。1ヶ月間よろしくお願いします。

 

本日の給食。カレイのパン粉焼、きんぴら。

 

遊フォト846 8月4日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園

農園見学、しゃくなげ摘み取りスタート

午前中、安芸区矢野地区の農事研究会の皆さんがたくさんお見えになりブルーベリーの摘み取り体験を行った。ブルーベリー畑でポツンと遮光の傘を片手に摘み取る人などスタイルはいろいろで、30分ほどの摘み取り体験での収穫量も大小いろいろ。農園が用意したブルーベリージュースを飲んだ後資料を基に説明し1時間の滞在だったが無事終了した。

 

またこの日は就労継続支援B型しゃくなげの皆さんがシーズン最初の摘み取りに来園。午前中で終了した。ほかに安芸の郷の就労継続支援B型あきも摘み取り研修に来園したのでとても賑やかだった。

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自由活動 → カラオケや創作活動 / cafeさくらは臨時休業

午後。今日は火曜日なので生活介護は自由活動。森の工房みみずくはカラオケ。

①ポーズも決まって、爆裂愛してる!(M!LK)

 

②ZARDの「負けないで」を熱唱!!

 

③歌わない人たちも口ずさんで踊ったり、スズやマラカスで合いの手を送る。

 

森の工房やのは創作活動で夏の作品作り。

 

クレヨンで花火や、

 

お花紙を丸めて、

 

ひまわりを作っていく。

 

本日cafeさくらは臨時休業。

 

今年もマツダスタジアム内で開催される『わがまち魅力発信隊』でブルーベリージュースを提供するための休業で、午前中に搬入物の準備を行い午後一番でマツダスタジアムに向かった。販売の様子はまた後日。

 

本日の給食。冷やし麻婆麺、シューマイ。

 

遊フォト845 8月3日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園

援農、防鳥ネット撤去

農園の友人4家族が援農でお見えになりたくさんのブルーベリーの摘み取りを行って頂いた。昼前には解散してそれぞれの車で帰られた。

 

もう一つの援農のグループの一人にお願いして里山の防鳥ネットの撤去を協働した。暑い中での作業だったがとても助かった。写真左側が防鳥ネットのあったエリア。

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『オープンファーム2026』を開催(2回目)

8月1日(土)

今季2回目となる『オープンファーム2026』が森の工房AMAを会場に開催された。晴天で暑い中だったがたくさんの方にご来場いただいて、ブルーベリーの摘み取り体験やAMA商品の販売などで賑わった。

 

今回の摘み取り体験は北側のブルーベリー畑をメインに、大人から小さなお子様まで思う存分ブルーベリーを摘み取ってもらった。

 

また、前回1回目のメイン会場と、
 

地上南側のブルーベリー畑は前回の摘み取り体験でほぼ摘み取りできる実が無くなったが、多少摘み取りできる実がまだあるので開放した。
 

食堂ではAMA商品の販売と休憩スペースでブルーベリージュースを飲むお客さんで盛況。

 

今回もブルーベリージュースは並んで混雑するほどの人気ぶり。

 

天然酵母パンも早々に完売。クッキーやブルーベリージャムもよく売れた。

 

ドイツから来ている若者ボランティアのカタリナさんも出勤してアンケートの回収に汗を流した。カタリナさんは8月の下旬に帰国するので今回が最後のイベント参加となった。同じように日本に来ているドイツの知人たちも来場されてブルーベリーの摘み取りを楽しんでいた。

 

庭では体験を終えて顔出しパネルで写真を撮る方たちや、

 

ミスト扇風機で涼む子供たちで賑わっていた。

 

2回目の参加者は172名で、1回目と2回目を合計すると435名(昨年の合計224名)の来場者で過去最高の参加者数となった。

また今回もボランティア10名(フレンドベリー8名、個人1名、カタリナさん)の方たちに運営にご協力いただき、事故怪我なく終了することができたことに感謝。

 

8月3日(月)

本日の給食。ザクザクささみスティック&ちくわ天、ほうれん草のおひたし。

 

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作品紹介 → 『なかまのかお』 その3

6月18日(木)の自由活動(芸術クラブ)で描いた「なかまのかお」をシリーズでご紹介。主に4月に入ってきた利用者さんをモデルに描かれた作品で、今回はその3。

 

①描いた人:くるみ班男性(色鉛筆使用)

 

②描いた人:オリーブ班男性(色鉛筆使用)

 

③描いた人:オリーブ班男性(クレヨン使用)

 

④描いた人:オリーブ班女性(クレヨン使用)

 

⑤描いた人:もくれん班男性(クレヨン使用)

 

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三迫農園で摘み取り体験 自由活動

7月30日(木)

午前中、海田町にある「放課後等デイサービスみらいる」さんが森の工房AMAに来所された。三迫農園でのブルーベリーの摘み取り体験とブルーベリージュースを提供する。農園に行く前に摘み取り方や注意事項などの説明を行った。

(森の工房あやめ就労継続支援B型)

 

三迫農園で摘み取り体験の様子。学校も夏休みに入って、思い出づくりにとデイサービスを利用する児童・スタッフさん合わせて20名が参加された。

 

午後。森の工房やの(生活介護)は自由活動で各作業班単位に分かれてグループ活動。

①オリーブ班はDVD鑑賞。

 

②もくれん班は頭の体操で「しりとり」。

 

出てきたキーワードをホワイトボードに書いていって次のキーワードを考える。

 

くるみ班は屋上でブルーベリーの摘み取り体験。

 

初めて摘み取る方もいて、おいしくて楽しいと笑顔。

 

作業室に戻って絵日記を書いた。

 

「あまかったブルーベリー」の絵を描いた。

 

遊フォト843 7月31日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園

新しい事業所が参加、本格的な実りはまだ先

31日から農園の摘み取り作業に西条町の就労継続支援B型エミリィプラスが来園。今シーズン最初の摘み取り日となった。就労継続支援B型あきも参加しているので着実にブルーベリーの実の収穫が進んでいる。

 

晩生のブルーベリーのティフブルーはブドウのような姿になる実り方をするがまだちょっと早いので白っぽい緑色をしている。

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