
森の工房やの(就労継続支援B型)の「さくら」は巻き芯の作業。

長方形のダンボール板をくるくるっと先端を数回巻いてテープで留める。巻き芯はパイプベッドの梱包時に緩衝材として使われる。

森の工房みみずく(生活介護)の自由活動は「なつめ班」と「けやき班」に分かれてグループ活動。

「なつめ班」は的当て。3匹のキャラクターをカラーボールで狙って落とせば得点が入る。

用意、スタート。真ん中のドラえもんを狙う。

狙って丁寧に投げる人、手当たり次第に投げる人など、当たりそうで当たらない。

「けやき班」は卓上カーリング。円の中心の小さい赤丸が30点と高得点。もちろん高得点を狙いマス。

それっ!

思うように滑らず、5点のゾーンに。他の人に落とされなければ5点獲得、当てられて前に進む可能性もあり高得点を獲得できるが、結局5点獲得。

森の工房AMA地上南側のブルーベリー畑の様子。実が少しずつだが青く色づき始めた。

本日の給食。ビビンバ丼、中華スープ。
遊フォト812 6月30日の東広島市豊栄町のブルーベリー農園
摘み取り、草刈り

早生のブルーベリーの摘み取りのこの日の場所は畑で農園の友人一人が援農。さくらに摘み取ったブルーベリーを納品できた。

農作業のメインは草刈りで3段ある畑の2段が終了しているので一番下の3段目の畑に取り掛かった。
