
今年の春にブルーベリーの挿し木をした苗床からプラポットに鉢上げの作業を森の工房・生活介護オリーブ班がボランティアグループのみのり会と一緒に行った。

苗床から取り出してみると根がしっかり伸びている。

一本一本プラポットに植えていく。

利用者と広島国際大学の実習生とでプラポットにブルーベリーの名前のしるしとして色別のビニールテープを貼る。まだしばらくこの作業が続く。

第2森の工房AMAの1階屋上のブルーベリー畑の草刈りを終日行う。もう一日かかる。今夏の雑草は梅雨が長引き、秋雨前線の影響で伸びに伸びたので骨が折れる。

