
森の工房やの(生活介護)「くるみ班」は午後から押し花はがき用の押し花を作る。森の工房の庭に咲いている草花をちょっとずつ集めて台紙に挟み乾燥させる。

向かいのテーブルでは盆とうろう用の房作り。8月のお盆に向けて製作準備を進めている。

森の工房AMAのシンボルでもある1階屋上の三角屋根(塔屋)の前面にオオキンケイギクが開花。

そのすぐ下1階にあるエレベーターホールにベゴニアが二鉢あって、

一足先に花をつけた白色と

少し遅れて桃色の花が咲いた。

ブルーベリー畑緑肥用として昨秋種をまいたクリムソンクローバーの花もそろそろ終わりかけていて、花穂は10センチくらいに伸び下のほうは受粉→種づくりに移っている。
*本日広島ブログの「新・ヒロシマの心を世界に」のサイトに安芸の郷が「2024年5月のブルーベリー農園その2」を掲載していますのでこちらもご覧ください。
