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国際大学から実習生 / 自由活動は「玉入れ」

2月12日(水)

資格取得のための現場実習に国際大学の学生(左側の女性)が8日間の日程で実習を開始した。森の工房みみずく(生活介護)でパッキン(緩衝材)作業に従事する。

 

2月13日(木)

森の工房みみずく(生活介護)の自由活動は、節分バージョンの玉入れ競争。鬼とお多福の口へ丸めた新聞紙を投げ入れて、何個入れることができるかグループごとで競争する。

 

「よーい、どん!」の掛け声とともに、「鬼は外-、福は内-」と叫びながら球を投げる。

 

上から豪快に投げたり、下からふわっと投げたり。用意された球を全部投げたら終了。

 

何個入ったか数えて、グループごとに個数を記録して勝敗を決める。

 

森の工房AMAの庭の西洋ツバキ。蕾も大きく膨らんできて、

 

ピンク色の花が顔をのぞかしている。

 

遊フォト313  2月13日の 東広島市豊栄町のブルーベリー農園2

短い枝

落葉して花芽がよくわかるようになったのでブルーベリーの剪定では長いよく伸びた枝を残して、マッチ棒くらいの花芽のついいた枝は全部切っていく。この作業をつづけた。

 

*本日広島ブログの「新・ヒロシマの心を世界に」のサイトに安芸の郷が「2025年2月のブルーベリー農園その2」を掲載していますのでこちらもご覧ください。

 

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